Authense法律事務所(東京都 港区)は、「入管手続き代行サービス」をリリースいたしました。弁護士と入管業務経験のあるパラリーガル(行政書士試験合格者)が、必要書類の準備からサポートいたします。
▼「入管手続き代行サービス」詳細はこちら
https://www.authense.jp/komon/fee/immigration/
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「入管手続き代行サービス」をリリース!外国人雇用の複雑な行政手続きを一からサポート
=こんなお困りごとありませんか?=
・初めての外国人雇用。手続きが複雑…
・対応していた担当者が辞めてしまい、手続きがわからない
・申請人だけで入管に行かせるのは不安だが、人手不足で同行が難しい
外国人の経営者・従業員が日本に中長期在留するためには、管轄内の出入国管理局で必要な手続きを行わなければなりません。この手続きを確実に行わないと、「不法滞在」という重要な問題につながってしまいます。
また、雇用する企業にも、外国人材の在留資格を確認する義務があるため、適切に対応する必要があります。
入管手続きの代行は、「申請取次資格のある弁護士又は行政書士」の業務となり、入国在留管理局に届け出た弁護士が、外国人の方に代わって、手続きを行います。申請取次弁護士に申請依頼をすると、申請人本人は出入国在留管理局への出頭が免除されるため、業務に専念していただくことができます。
当事務所では、弁護士と、行政書士試験合格者で入管業務経験のあるパラリーガルがチームとなり、必要書類の準備から申請手続きまでワンストップでご支援することが可能です。行政手続きのアウトソーシングもAuthense法律事務所にお任せください。